保育理念
子どもと保護者の意向を受け止め、保育士の専門性・保育園の特性を生かして援助にあたる。
地域における子育て支援の中心として愛情・信頼を基盤にした楽しい保育をめざす。
保育方針
子どもたちが、大いなる育みのもと心身ともにのびのびと意欲をもって育つことをめざす。
家庭と園の協力のもと、子どもが平和と豊かさの中に生きることをめざす
お友だちや地域とのかかわりの中で
子どもたちが感謝と支え合いの心をもって歩むことをめざす。
食育



当園では、ただお腹を満たすだけでなく、生涯にわたる健康の基礎をつくる「食育」に力を入れています。
育てる・つくる・食べる 「いのちの食育ストーリー」
園庭の畑やプランターで、子どもたち自身が野菜を栽培します。「大きくなったね」「今日収穫しよう!」と日々観察した野菜を使い、園内でクッキング保育を行います。
自分で育てて、自分で作った料理の味は格別です。この体験を通して、苦手だった野菜を克服する子がたくさんいます。
お腹も心もポカポカ「自園調理の温かい給食」
園内の給食室から、毎日できたての温かい給食を提供しています。出汁の香りが漂う環境で、栄養士が栄養バランスと旬の食材にこだわったメニューを考案。アレルギー対応や離乳食の進み具合にも、家庭と連携してきめ細かく対応します。



食育だより
2026年度4月 2026年度5月 2026年度6月 2026年度7月 2026年度8月 2026年度9月献立表
2026年度4月 2026年度5月 2026年度6月 2026年度7月 2026年度8月 2026年度9月
手ぶら登園
毎日、お子さまの荷物をたくさん持って登園するのは大変ではありませんか?
当園では、布団・紙おむつ・お尻ふきの持ち込みなしの『手ぶら登園』を行っています。
登園準備が
楽になり
朝の時間にゆとり
おむつへの
個別記名の
負担ゼロ
おむつ
ストック管理
からの解放
送迎時の
荷物削減
お布団やカバー
洗濯の
手間削減
キリスト教主義



神様から与えられた自らの命を大切に、そして、隣のお友だちの存在も大切に、基督教主義の伝統に基づいた教育・保育を実践します。
